土曜日に、曾爺さんが世話している桃の木に
肥料を上げる為に、根元付近に穴を掘ると言う作業をしていたのですが、
そこへ、お婆ちゃん家に遊びに来たと言う
小学校3年生の坊主が
「何しているんですか?」
と近寄ってきて、手伝うというので、
穴を埋める作業をしてもらっていたのですが、
私と会話をするところどころに、
「おじちゃん」と言うんですよ。
たしかに暑い中、虫除けの為に
ジャンパーを着て帽子をかぶり
グローブを両手にはめてスコップを持っていたけど
20代に向かっておじちゃんは、ね~だろ。
でも、自分が小学校5年生の時に
担任の先生が27~8歳出来たのですが、
おばさんだな~と思ったのを覚えているので、
仕方ない気もしますね。
それだけ、歳をとってしまったのか・・・