akaさんのところで、「folding@home」成る物を見かけたので、
気になっていたのですが、SETI@homeやUD Agentと同じような
分散コンピューティングのプロジェクトだった事がわかりました。
何を、分散コンピューティングで解析しているかというと、
スタンフォード大学でFolding@homeというプロジェクトが始まっており
狂牛病やアルツハイマー病の原因である
「タンパク質の異常な折り畳み」の発生条件を特定するために、
分散コンピューティングを使用しているとの事です。
<<ダウンロードは、こちら>>
folding@home
http://folding.stanford.edu/
<<もう少し詳細を知るときは、こちらがおすすめ>>
タンパク質の折り畳みプロジェクト
http://www.mirai-city.org/project/fol.html
<<2chより抜粋>>
本家サイト Folding@Home
http://www.stanford.edu/group/pandegroup/folding/
日本語翻訳ページ
http://latitude.jp/fah/
参加方法
http://www.stanford.edu/group/pandegroup/folding/download.html で
ダウンロードしたら早速開始して名前を登録、
チーム番号に162と入れればチーム2chに入れます。
あとは勝手にやってくれます。
名前を決めるときは、上記ダウンロードサイトで既に使われてないか確認しましょう。
(日本語はバケる可能性あり)
OSは、ウィン、マック(OS Xのみ)、リナックスに対応。