最近は、ひたすら寝る!
行きも帰りも、重要な睡眠時間と思い、
ひたすら寝ています。
そんなわたしですが、石田衣良のが、
(池袋ウエストゲートパークを書いた人です)
文庫で出たときは、寝ずによんでいます。
だって、次が気になってどんどんよみたいんだもん。
文庫じゃないですが、近々新作がでるようです。
舞台は、「アキバ」
ですよ。
ちょっと立ち読みしてみて、
IWGPのように、テンポ良かったら、
買って見ます。
文藝春秋より抜粋
http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/3/23/53/4163235302.shtml
■内容紹介■
社会からドロップアウトした六人の若者が開発したサーチエンジン「クルーク」。
ネット上で人気を高めていく彼らに巨大企業の影が……「池袋ウエストゲートパーク」シリーズにハマったという方に、
ぜひ読んでいただきたいのが本書です。
秋葉原の小さな会社「アキハバラ@DEEP」で働く六人の若者。
それぞれ心と体を病み、社会からドロップアウトしてしまった者ばかりだが、
最先端の技術と豊かな才能を結集して、
AI機能をもつ画期的なサーチエンジンを開発し注目を浴びる。
ところが、IT長者の標的とされ……。
現代感覚の妙手ならではの、
夢と希望にあふれたサクセスストーリーです。(IJ)