Posted by YO on 2月 22nd, 2004
非常に忘れっぽくて、すぐにQuicktagsが、どのような役割をするか
わすれてしまうので、自分の為に記録。
注意)下のBARは、これのことだよ~ってことで、画像を貼り付けただけなので、クリックしても動きませんよ。
str (<strong> 強調するためのタグ)
こんな感じ
err. (<em> 斜体文字。「I」でもいいはず。)
こんな感じ
del (<del> 打ち消し線 何ゆえ「strike」は、でもいいはず。)
こんな感じ
ins (<ins> 追加された部分であることを示す。 けど、下線としての使い方がここでは、正しい?それならば「U」を使うべきかな)
こんな感じ
link (<a href=”http://”> リンクを設定する際の要素)
こんな感じ
img (<img src=”http://” alt=”” /> 画像をページに張り込むために利用する要素)
ul (<ul> 順序のないリストを表示する type属性をつけられる)
<ul type=”disc”>と書いたとき
こんな感じ1号
こんな感じ2号
こんな感じ3号
<ul type=”circle”>と書いたとき
こんな感じ1号
こんな感じ2号
こんな感じ3号
<ul type=”square”>と書いたとき
こんな感じ1号
こんな感じ2号
こんな感じ3号
ol (<ol> 順序のあるリストを表示する type属性をつけられる)
<ol type=”1″>と書いたとき
ひと~つ人にはハゲがある
ふた~つ二つもハゲがある
み~っつ右にもハゲがある
<ol type=”a”>と書いたとき
ひと~つ人にはハゲがある
ふた~つ二つもハゲがある
み~っつ右にもハゲがある
<ol type=”A”>と書いたとき
ひと~つ人にはハゲがある
ふた~つ二つもハゲがある
み~っつ右にもハゲがある
<ol type=”i”>と書いたとき
ひと~つ人にはハゲがある
ふた~つ二つもハゲがある
み~っつ右にもハゲがある
<ol type=”I”>と書いたとき
ひと~つ人にはハゲがある
ふた~つ二つもハゲがある
み~っつ右にもハゲがある
li (<li> リストの項目を記述する 注意:<UL>~<UL>または<OL>~<OL>の間に記述)
<ul>
<li>ケミストリーの新しいやつ</li>
<li>宇多田の新しいやつ</li>
<li>CCCDでないやつ</li>
</ul>
これが、ブラウザ上では、下のようになる。
ケミストリーの新しいやつ
宇多田の新しいやつ
CCCDでないやつ
b-quote (<blockquote> 引用文であることを表す)
こんな感じ
pre (<pre> ソース中のスペース・改行などを等幅フォントをそのまま表示する。< と > は、 < と > に置換すること。「PLAINTEXT」のほうが、楽かも)
例無し
more (注意:したのmoreは、画像なので、クリックしてもうごきません)
デフォルトのままでしたら、上の画像のようにmoreがでてきて、長文を書いたときに一度に全部を表示させずにmore以前のみ最初に表示できる。
全文を読む場合は、moreをクリックして、表示させる必要がある
n-page (注意:したのpegeは、画像なので、クリックしてもうごきません)
非常に長い文章であったり、ページ単位で表示させたいときは、これを差し込んでいくと、1ページ、2ページをページ数が増えていく。
Dict.
これは、タグとかじゃなくて、投稿画面で、調べたい文字を選択しておいて、「Dict.」ボタンを押すとdictionary.comで、調べてくれるようです。
けど、日本語に対応してないような気が・・・
Close Tags
開けっ放しのタグを全部閉じてくれるようです。
私は、文字を選択してから、「str」とかを選択して、いっぺんに開始タグを終了タグをうつので、使わないですね。
タワゴト, WordPress1.01 | 4 Comments »